2013年9月27日金曜日

回転体/the chef cooks me




リリースからそろそろひと月、何周も何周も聴いてじんわりと良さがからだにしみ込んできたthe chef cooks meの新しいアルバム・『回転体』です。

これまた大好きな前作の『Joy&sorrow&tears&smiles』をライブハウス(たしか今池の得三だったかな)で手にしてから、なんだかんだでもう3年半経ちました。

待ち続けたその3年間、積もりに積もったシェフへの期待。
だっていままでリリースしてきた音源、全部良いもんね。
どれもこれも、ずーっと聴き続けている名作ばかり。

でも今回の『回転体』は、ぼくのその身勝手な期待に見事に応えてくれたばかりか、新しい驚きや気持ちよさも加えて届けてくれる、ド名盤でした。


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はじめてシェフのライブを見たときに感じたのは、「なんて人間くさくておもしろいバンドなんだろう」ということ。

ちょうどその頃は当時まだ出てきたばっかりだったサカナクションとかテレフォンズなんかの電子音を織り交ぜて踊らせるロックみたいなのが楽しくて、個人的に良く聴いていた時期でした。
ただそういうのってどこか機械的で、思いっきり好きになることはできなくて(どことなくオシャレっぽくて敬遠してた部分もある…笑)
最初は、シンセぴゅんぴゅん鳴らしてミラーボールぐるんぐるん回してヘーイ!みたいなシェフの音楽もそういう感じなのかなとなんとなく先入観があったんです。


でも、初めてライブを直接見て、なんだこの人らめっちゃくちゃ人間じゃねーか、と。
かっこつけてるわけでも隠してるわけでもなんでもない、この人たちにとって等身大の音楽がポップな皮の一枚下にどろんどろんと渦巻いているんじゃないか、とそんな感じがしました。

それでCDを買って聴いてみれば、やっぱりオシャレな感じがしてたのは勝手な先入観で、僕が大好きなブルーハーツみたいな人間むき出しの音楽。
それから出るたびにCDは買って聴いているけど、聴けば聴くほどシェフの(主にシモリョーさんの)繊細さ、皮肉なところ、感情的な部分、なんなら世間への怒りだったりとか、そういうものが骨格になってるんだなってことがわかってきました。


それで前置きが長くなってしまったけど、今回の『回転体』はそういうシェフの人間くささの現時点での極地みたいなアルバムになっていると思います。
バンドのサウンドはずいぶん変わったし、コーラス含めてアレンジも前のとはぜんぜん違うけど、骨のところはズレていないです。シェフのまま。
今回はプロデューサーにASIAN KUNG-FU GENERATIONのゴッチさんが入ってたりもして話題性もあるんだけど、そんなの関係なしに売れるべきCD◎

いままでのCDとおなじように、これからもずっと聴きつづけるであろう、大切なアルバムがまた一枚増えたことに感謝です。





『song of sick』

ああ ぼくの胸を焦がす 世界中の歌
どうかひとつとして消えないでおくれ
きみは 僕の すべて

伝えるすべはたったひとつしかない
これこそが僕のしたいこと

たとえばこの耳が聞こえなくなったら
ジャケットを眺めながら きみへの思いで音をならそう
いままできみがこうして歌ってくれたから
そうそう僕は忘れはしないさ 安心しろよ

ああ 寝ても覚めても きみを思ってる
ああ 僕のすべてを狂わせた無数の歌

アイラブユー!僕はきみのもの
ミュージック 鳴り続けておくれ
余計なことは言わないから

アイミスユー!きみがいないなら
ミュージック ああ何にもなれない
きっかけはきみさ 狂おしいほど愛してる



この曲はきっと今までのシェフの集大成だし、僕もいままでこう思ってシェフを聴いてきたし、きっとシェフが好きな人っていうのはほかの音楽にもこう思っていることでしょう。
曲のつくりも含めて大好きな曲です。こういうのが聴けるって、ありがたいことです。




最後に動画ぺたり。


『適当な闇』という曲です。
シェフの中でもでっかいテーマを歌った曲です。すばらしいです。

2013年9月23日月曜日

MusicShower 2013@フォレスパ木曽 野外音楽堂

MusicShowerに遊びに行ってきました。
先輩のクルマにのっかって。


はじめてのミュージックシャワーだったんだけど、
木曽のすばらしく美しいロケーションの中に、
すばらしいアーティストのみなさんとすばらしいオーディエンスがいて、
おいしいごはんとお酒があって、しかも天気にも恵まれて、
というもう万歳するしかないようなすばらしいイベントでした。

どのアーティストも本当にかっこよくてひきこまれておりましたが、
長くなってしまうので主催のtheSing2YOUのことだけさらりと。








万感胸に迫るライブでした、とにかく。

僕には好きなバンドがたくさんあって、
恥ずかしながらジャンルとかがよくわからんのでそれもばらばらなんだけど、
だれかに名古屋のバンドを勧める機会があるとき、まず一番にでてくるのはtheSing2YOUで。
それはもちろんかっこいいからというのがあるんだけど、なにより誰の心にも訴えるライブをするバンドだと思っているから。



今日もまさしく、そうでした。



さとしさんが写真OKって言っていたから、ちょっとだけ。



 








最後の曲、希望の歌?だったかなぁ。
体の中から「心を鋭敏にしろ、感情を鋭敏にしろ」っていう声が自然とでてくるように感じていました。

朝から飲み続けたお酒の酔いはもうほとんどさめてしまっていたけど、長かった一日の一番高揚した瞬間。
きっとあの場にいたみんながそうだったんじゃねえかなあと思います。
(トップタイでおちさんのギターソロ、涙がでそうになった、というのはウソでちょっと泣いた)

うーん、すばらしい空間だったねえー。
あなたたちも続いていくべきなんだよ、きっと。本当に。






そういえばライブ以外も良い写真がいっぱいとれたので、また今度Facebookにでも上げようかなーと思います。とにかく子供たちが可愛くてしかたなかったよ。

さてさて、そんなところで、ハイなまま、寝ます。おやすみなさい。





2013年8月25日日曜日

映画:『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』を観る。



週末、雨で外に出る気もなかなか湧かないので、ひとりで映画をみておりました。
ひとりなので、重たいやつ…というわけ(?)で『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』。

タイトルの通り、日本でも有数のたてこもり事件である「あさま山荘事件」と、そこに至るまでの過程で起きてしまった「山岳ベース事件」を、連合赤軍側からの視点で描いている映画です。

連合赤軍事件っていうと生まれるよりぜんぜん前(1971・1972年くらい)なので、まったくわからない世代なんだけど、本で読んだりTVでみたりしていて以前からちょっと興味があったこともあり、今回手に取ってみました。





率直な感想を言うと、なかなか辛い映画です。


共産主義との出会い、政治運動・学生運動があって、
警察や大学っていう公権力とのぶつかり合いや一般市民とのズレの中で、どんどん当時の若者たちの意識が尖っていって。

銀行を襲ってお金を奪い、警察署や銃砲店を襲って武器を奪い、
「革命」を成し遂げる為に山に籠って訓練と共同生活を続けて、
あまりにも濃いその生活の中で革命への気持ちがどんどんエスカレート。
遂にはリンチ殺人にまで発展。

多くのメンバーがおかしいと思いながらも凶行は止まらずに、
本来仲間であるはずの人間がどんどん死んでいくというイカレた状況。

最終的には何の関係もない女の人を人質にして、真冬の山荘に立てこもるにまで至ってしまう。




実際にあったことなんだけど、感覚が2013年の自分と全く異なっているから、ぜんぜん飲み下せないっす。
もちろん理解出来ると思ってみたわけじゃないけど、自分と重ね合わせることはできそうにもありません。

でも、今の自分と同じか、それより下の年齢(実際あさま山荘に立てこもったメンバーの中で一番若い子は16歳だった)の人間が、戦争も終わった平和な世の中で、特定の思想の為に自分と他人の命をかけて戦おうとしていたわけです。x
もうなにか、根本が違っているよなー。やっぱり想像もできない。


作品としては、ドキュメンタリーっぽい撮り方と役者さんの演技で、赤軍メンバーの感情がリアルに描かれている、鋭い映画だなと思いました。
いくら革命を目指したある意味純粋な集団とはいえ、そこは若者。
好きな人が参加しているから、とか、正直周りの熱に浮かされて、とかいう人もいるわけで、そういう人たちの心の動きが痛いほどに伝わってきました。
坂井真紀さんの笑顔が辛かった。

いままで警察側の視点で描かれたものをちょろっと観たことしかなかったんだけど、これは知識としても観ておいて損はないんじゃないかなぁと思います。





うーん、なんか楽しいものに触れたいぞ。

2013年8月20日火曜日

『魂(ソウル)のゆくえ』を読む。 第1回

実は第0回というのを書いて以降、じわじわと読み進めて(聴き進めて)おります。
ピーターバラカン先生の『魂のゆくえ』。
夏休みは終わってしまいましたが読書感想文的なメモ。


第1回はソウルの先駆けであるゴスペルソングと、初期R&Bについて。
このあたりは40年代〜のお話になるんですが、それだけ昔だともう完全に「歴史」という感じです。面白い。

僕はゴスペルっていうとこのイメージでした。


聖歌隊。「天使にラブソングを」、見たことないんですけどこれいいな。


で、実際の人ではMahalia Jacksonが紹介されていました。もちろん初めて。

ゴスペルが宗教歌というのは別に間違った理解ではなくて、もともとは教会で歌われていた賛美歌がルーツなんだそうです。
アフリカからアメリカに連れてこられた黒人奴隷たちが、唯一の救いであったキリスト教の賛美歌を熱狂的に歌ううちに、徐々に黒人独特の要素と混ざり合うことでゴスペルができてきた、と。
この辺すげー面白いなと思いました。ひとつの音楽ができてゆくうねりの始まりという感じ。


そんで、教会発祥のある意味神聖な音楽であるゴスペルと、アメリカ南部の田舎発祥で世俗にまみれたブルースが混ざっていって、後のR&Bとか初期ソウルが出来ていったという流れみたいです。
なんかホントに世界史の勉強みたいですが。笑

そして、初期ソウルの3大偉人としてあげられていたのが、Sam Cooke,Ray Charles,James Brownのお三方。有名すぎて名前は知っていたのですが、今まで聴く機会があんまりありませんでした。

というわけで今回の読書の趣旨通り、とりあえずレコード買って聴いてみるべし◎
さっそく某黄色いレコ屋さんにいってきました。


Sam Cooke
もうね。
youtubeのサムネからイケメンです。
10代の頃からゴスペルグループに参加していた彼は、ソウルで大ヒットかまして一躍スターになったそう。歌うめーしかっこいいもんなー。
このwonderful worldって曲はなんか聴いたことあるなーと思っていたら、昔よく聴いてたウルフルズが日本語でカバーしてました。


ひさしぶりに聴いたけど名カバーですな〜。

Ray Charles
レイチャールズはゴスペルの曲にブルースの俗っぽい歌詞を載せて歌い始めた最初期の人ってことですが、たしかにこの曲のピアノはゴスペルっぽいし、最後の女の人のコーラスもそれっぽい。言われて聴いてみるとハッとします。


James Brown

通称JBもなんだかんだちゃんと聴いたことがなかったのでこれを機にベスト盤を買いました〜。40曲入りくらいで1000円。輸入盤サマサマ◎
この「Please Please Please」って曲も記事の中で取り上げられていたんだけど、この曲、歌詞が「Please Please Please.」「Don't Go,I Love you so.」の2フレーズのみ。
でもそんなこと関係なく強烈なシャウトとパフォーマンスでお客さんの心を完全に奪ってしまって、歓声が最後まで途切れることがないっていうのが圧巻。めちゃかっこいいです。うーむ。


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というわけで初期ソウル3大偉人の歌を聴いたのですが、当たり前ながらみんなとにかく歌がうまい。聞き応えがすごいっすなー。
とはいえ偉人だけあって出してるレコードの数がハンパじゃないので、とてもじゃないが聴き切れません。笑



このままだと本を読み進められないので、偉人にはお別れをして、次の時代に進んでみるとします。次章はこれまた聴いたことあるようで聴いたことのない「MOTOWN」。
さて、読むぞーーーー




ちなみにゴスペル・初期ソウルではほかにこんなの聴いてみましたメモ

Soul Stirrers
Louis Jordan

Billy Ward & His Dominoes

Fats Domino
Chuck Berry
Bo Diddley

後半はもうロックンロールのハシリみたいなやつですね。
ボディドリーお気に入りです。ファッツドミノに共感をおぼえます。

つづく

2013年8月18日日曜日

若者のすべて 的なやつ

一週間いただいていた盆休みもいよいよ終わり。
明日から仕事生活がリスタートというわけですが、昨日はせっかくなので花火大会で夏気分を味わってきました。

ご近所の刈谷市にて、刈谷わんさか祭りの花火大会。
去年も行ったんですがなかなか規模も大きくて壮観。
ついでに写真もパチパチ撮ってきました。
(一眼買ってからやっとのことでシャッターリモコン購入)




















けっきょく撮るやつのスキルがないせいでタダのおもしろ写真みたいになってしまいました…(あとレンズが汚すぎて曇ってる…汗)
来年またリベンジしたいです…これはひどい…


2013年8月14日水曜日

夏休みの工作:MG 1/100 RB-79 ボール

目下お盆休み中ですが暑すぎます。
地元の近く多治見市でも40℃、四万十のあたりでは最高気温の日本記録を更新したとか…

そんな中実家に戻ったり暑い中で歩いたり急に冷房の入った部屋で涼んだり冷たい飲み物をゴクゴク飲んだりしていたところ、昨日は思いっきり体の調子を崩しました。トイレと机の往復状態…

食欲もなかったので汗をかいて悪いものを出すべく、名古屋駅らへんをうろうろと散歩していたところ、こんなモノを見つけてしまいました。


ボールのプラモだあああああああああ
電気屋さんでオーディオのコーナーをうろうろしていたら、近くのおもちゃコーナーで埃をかぶっているのを発見。

ちなみにボールはガンダムにでてくる見た目通りのスーパーやられメカです。
ほとんど活躍のシーンもなく、マリオのクリボーのごとくガンガン撃墜されるかわいいやつ。

ザコメカなのでいっぱい出てきますが
 だいたい一撃の下に壊され
 宇宙に消えていく運命です。

プラモデルなんで中学生以来さわったこともなかったけど、どうせ部屋で暇だし外は暑いし…衝動買いしてしまいました。笑


んで、組み立て。


 こういうのをぱちぱち切り離していって組み立て。なつかしー!
道具がそろってないのでギターの弦交換用のニッパーと爪切りで頑張りました。笑


見えないところもよく出来てる。最近のプラモすごい。

 扇風機で乾かしつつ。。


完成!!!!


うおおおおおおお、なんか知らんけどボールのくせに結構カッコいい!
リデザインされてるんですねー。腕がなんかメカメカしている…
でもこれに乗って宇宙空間に出ろって言われたら絶対嫌だな。笑


にしても自分が不器用だからかなんなのか、 も の す っ ご く 時間かかりました。
適当に組んでこれだから、塗装とか下処理とかちゃんとやると何日もかかるらしいです(よくわかってない)
もしこれがちゃんとしたモビルスーツだったらと考えるとすげえ大変そうだなー。

とはいえとはいえ夏休みの工作としてはなかなかたのしかったです。
機会があればまたそのうち。




2013年8月10日土曜日

映画:『終戦のエンペラー』を観る。


表題の『終戦のエンペラー』を観てきました。
昼休みとかによく映画館のベンチで休憩をするんだけど、そのときに広告がちらちらと目に入っていたこともあり、半ば勢いで。

GHQによる日本の戦後処理を描いた作品ってことで、こういう時期にどういう立ち位置で作っているのかなーと思ってたのですが、アメリカよりでも日本よりでもなく、結構中立的な印象を受けました。

「太平洋戦争の戦争責任は果たして天皇にあるのかどうなのか!」という調査を最高司令官マッカーサーから命じられたフェラーズさんという人のお話なのですが、ちょいちょい日本人の女の人とのロマンスを絡めてきたりして、あんまりヘビーさは感じませんでした。わざとかな。

時間も短めで映画としては正直おもしろいとは感じなかったけど、日本人として知っておくべきこともたくさん描かれていると思うので、観て良かったと思います。





さて、8月だし、終戦記念日も近いし、日本人なら『戦争』ってものについて考えることも多い時期。
こういう映画をみてあらためて思うけど、正直、戦争(特に太平洋戦争)ってよくわかりません。

無理もないっす。
(ありがたいことに)見たことないし、肌で感じたことないし、いくら「はだしのゲン」読んでも、「終戦の〜」みたいな人間ドラマ観ても、直接戦闘を描写して戦記物みたいなのを観ても、自分のなかではやっぱり「物語」以上になり得てないんだなーと思います。

あの戦争を体験したじいちゃんばあちゃんにしてみたら辛い経験だろうし、学者からしてみたら歴史っていうひとつの学問だし、どっかの国の偏った人からみたら今でもそれが自分にとってのアイデンティティなのかもしれないし。


だから、やっぱりよくわからんのよ。
「戦争」に対して何を思えばいいのか。


個人的には天皇制が続いてるこの国はすごいなと思っていて、そりゃあ間違った方向にいってしまったのだろうけどあの戦争のこと全てを否定しちゃうのはそりゃあなたタダの思考停止なんじゃないんですかって思ったりもして、最近の隣国とのやりとりについてはいいかげんもっと強気にいけよとか思ってしまうわけですが。



ううーん、やっぱり小学校で習ったみたいに、日本の戦争はなにからなにまで間違いだったのかねー。本当かね?
そんな間違ったことが国の総意としてまっすぐ進みつづけるなんて正直思えないんだけど、世の中にはいろんな物語が溢れかえりすぎて、僕にはよくわからんです。



でもなんとなくだけど、この映画に描かれていたみたいに、当時の日本人の思考の中心には天皇陛下がいたっていうのは事実なんだろうな。
あれだけガンガン戦ったのも、あれだけハイスピードで復興できたのも、天皇っていう柱がなかったら無理だったと思うし。
たぶんその頃の考え方みたいなものは、ちょっとずつかたちを変えながら今の日本人にも受け継がれてるんじゃないのかなぁ。よくわからんけど。



なにはともあれ、こうやって夏の暑い日に冷房効いた映画館で映画なんて観れる環境を作ってくれたじいちゃんばあちゃんたちには、感謝せないかんですな、マジで。
なんの物語が正解なのかはよくわからんけど、それは動かせん気がします。




なにを書いてるかよくわからんくなりましたが、そろそろ帰省いたします。
あれかな、今年も多治見はクソ暑いのかな。やだなおい。。。

ひゃー